企業様向けアロマ調香

美容室、エステサロン、アパレルショップなどで御社オリジナルのアロマの香りをお創りいたします。


(オリジナルアロマの調香)
ご相談の上、香りのサンプル作成&ご郵送は初回は無料でさせていただいております。


化粧品、雑貨などに天然のアロマの香りをつけて

「うちの店でオリジナルのアロマスプレーを販売したい!」等まずはご希望をお聞かせください。



(アロマの香らせ方)
・アロマストーン+ブレンド精油で香らせる

・ブレンド精油を芳香器で香らせる

・アロマスプレーで香らせる

・ガラスドーム内に香りを置く ほか



(アロマ空間実施例)
★相続対策に力をいれていらっしゃる司法書士事務所様の応接室

お年寄りの方が訪問されることが多いとのことで、初めていらした方でも緊張がとけ、安心して相談してもらえるような香りにしていただきたいとのオーダーでした。

慣れない西洋のアロマを使うよりも、
嗅ぎ慣れていらっしゃる「ひのき」や「ゆず」といった和精油を中心に、
気持ちが明るく前向きになる香りをお創りしました。

応接室は4人ほどお座りになられるスペースでしたので、アロマストーンをおいて芳香しました。

お手入れは不要なので男性の先生・スタッフさんのみでも、来客前にアロマを垂らすだけ、という手軽さが便利です。

強み

①和精油の活用
 日本人にとって、日本でとれた植物で抽出したアロマは、外国で取れたアロマよりも安心できる香りに感じるという報告があります。
 より多くの方に親しみをもっていただくため、日本でとれた和精油を調香に積極的に用いています。


②オールジェンダー
 旧来のフレグランスは、バラは「女性らしい香り」、ガルバナムなどのグリーンノートは「男性的な香り」としてきました。
しかし、現在特に20代の方々はレディース・メンズといったくくりなく、ジェンダーレス、オールジェンダーなナチュラルな香りが好まれています。
 よりナチュラルな天然のアロマのみを香料として使用し、目指す香りのテーマも「女性らしさ」「男性らしさ」にとらわれず、すべてのジェンダーの方に好まれる香りを目指しています。

③クライアント様の香りイメージを第一に
 調香師の思う「いい香り」を押し付けることなく、
クライアント様の目指される香りのイメージを共有することに時間をかけます。
時には目には見えない「香り」を言葉や写真などのイメージで十分に共有していきます。

調香プロセス

ご提案する際の調香プロセスの大まかな流れです。

①テーマやイメージの共有

②サンプルの香りの作成

③フィードバックいただいた感想をもとに香りを修正

④調香レシピ完成


一つの香り制作に1~2か月ほど

デザイン料と使用した精油等の実費を請求させていただきます。

調香師について

調香師プロフィール/活動実績
⇒ https://www.aromaroom-coco.com/p/3/


AEAJアロマスペシャリストリサーチ 
https://www.aromakankyo.or.jp/aromaspecialist/details.php?id=449&fbclid=IwAR0_7VzKqhCCegvTZIyFkv8QfP5FGqaufT278_MhqH5VR0XNYQzqI1H9vNo

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